タイプじゃない風俗嬢とは

写真を見ずにすぐに接客してくれる子を呼ぶと、来てくれた子が全くタイプじゃない…ということ、風俗を利用していると頻繁にあります。どれだけエッチテクニックがあっても、タイプかそうでないかって重要ですよね。そんなとき、もし来てくれた風俗嬢がタイプじゃなくてもそれなりに風俗を楽しめるテクニックをご紹介します。

風俗嬢をチェンジする

デリヘルでは指名でない場合、大抵チェンジが可能です。回数やその他詳細はデリヘル店によって異なりますが、時間に余裕があるようならチェンジを試してみてください。
※ヘルスやソープランドでは不可、もしくは有料の場合も多いです。

チェンジは風俗嬢にとっても嬉しいことではありません。仕方ないと分かっていても少なからずショックは受けるでしょう。チェンジをお願いするときは大人の思いやりを持って伝えるように心がけることがマナーです。

今までしたことのないプレイをしてみる

今までしたことのないようなプレイを実践してみましょう。いつもと違う刺激が加わり、いまいち盛り上がらなかった気分も上がります。思いつかなければ相手の風俗嬢に相談してみてください。「こういうのはどうですか?」と提示してくれると思います。

オプション内容次第ではプレイの幅も広がります。使ったことのないアダルトグッズなどがあれば、色々と試してみてください。

いつものプレイに時間をかけてみる

いつもしているプレイの趣向を少し変え、いつもよりたっぷりと時間をかけて行ってみてください。イキそうになっても焦らして我慢。相手にも同じようにして熟成させながらプレイを続けます。早くイキたいという焦りが興奮と快感に変わり、乗り気じゃなかった相手とのプレイでも火が付いてきます。

一度の射精にプレイ時間全てを使って行うのも贅沢な楽しみ方です。我慢して溜めこんだ分、同じ一回でもいつもとは違う一回になるでしょう。

風俗嬢に全て任せる

普段は攻めるのが好きな人でも、たまには受け手にまわり全てを風俗嬢に任せてみましょう。ただ寝ている状態で一回でも抜いて貰えるなら元も取れます。タイプじゃない相手にはどうしても性欲が起きない…そんなときにはプロである風俗嬢に全て任せてしまえば良いのです。

受け手にまわることで、自分でも知らなかった性感帯が見つかるかもしれません。次に風俗を利用する際の新たな発見のために、この機会を大いに活用しましょう。

デリヘル